【仮想通貨】検証!あのテクニカルは使えるのか?!【テクニカル検証シリーズ】

どうも、Akyです。

さむいですね。僕は風邪をひいてしまいました。

なーんか最近は冬場になると何をするにしても「来世頑張ろう」的な感じでモチベーションが沸かなくなります。。

 

さて、本題に入ります。

自分は仮想通貨FXをはじめて一週間ほどが経過しましたが、『なにこれ為替より簡単じゃねーかワロタww』と言ってフルレバロングを繰り返していた矢先に、大損してしまい、先日10万円ほど焼いてしまいました。

そして「根拠のないエントリーはやめたほうがいいな」と今さら思うようになりました。

ふと思い出したのが、為替のFXをはじめたばかりの頃に、自分の師匠からよく『メモをとりなさい』と口癖のように言われていたことです。

なんでエントリーしたのか?
テクニカルは?
時間帯は?
時間足は?
トレード結果は?

たしかこんな感じで細かく、エントリーのたびに「トレードメモ」をつけていたと思います。

今回、この『記録をとる』ことの大切さを皆さんにお伝えするべく、

実際のトレード結果を記録しながら、本当に使える「テクニカル」はどれかを検証していきたいと思います。

 

分析したいテクニカル手法

まずは分析してみたいテクニカルをピックアップしておきます。

 

テクニカル一覧

1.鹿子木健の『逆張りバンドウォーク』

2.RCIのGCDC

3.サヤ取りトレード

まずはこれくらいですね。鹿子木さんの手法は、為替で使われてるテクニカルですが、果たして仮想通貨でも通用するのか気になります。

サヤ取りはテクニカルというより『戦術』ですが、ビットフライヤーとgmoで二つのポジションを作って試してみたいと思います。

専業ではないので片手間でコツコツやることにはなりますが、検証結果をお楽しみに!

次の記事もおすすめです!

【仮想通貨】逆張りバンドウォークを検証してみる【テクニカル検証シリーズ】




コメントを残す